女性の為のお部屋の選び方

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お部屋選びでは、広さや間取り、設備、日当たりなどチェックするポイントがいろいろあります。女性の一人住まい、あるいは家族に年ごろの女性がいるとなると、条件はさらに厳しくしなります。女性を狙った物騒な事件が相次ぐ昨今、セキュリティーをきっちりチェックする必要があります。

オートロックと防犯カメラは必須!

セキュリティーといっても漠然としていますね。具体的にはどんな点に気を付けてお部屋選びをすればいいのかを考えてみましょう。

オートロックやロビーの防犯カメラは当たり前で、二重施錠や管理人の常駐など防犯に力を入れているマンションも増えています。入居者が女性ばかりなので不審な男性が紛れ込む危険性も少ないです。さらには、指紋などの生体認証のエントランスを取り入れたマンションもあり、首都圏では人気です。セキュリティー強化の流れは、新築の賃貸マンションのトレンドになってきています。

駅から近いことも重要

若い女性がいる場合は、2階以上の部屋を選ぶのは常識になっていますが、上の階であっても、角部屋だとよじ登って侵入される恐れがあるので避けるべきです。
通勤、通学の便も要チェックです。最寄りの駅から徒歩でせいぜい10分以内の物件を探しましょう。駅から人通りの少ない道を通らなければならないというのであれば、これもNGです。

「おしゃれさ」も外せません

セキュリティーや身を守るための対策はばっちりでも、女性が住むとなると、やっぱりおしゃれポイントも外せませんよね。部屋のイメージやカラーコーディネイト、さらにはムードのある間接照明や高級レストランのようなダウンライトなど、光が織りなす個性的でおしゃれな部屋は、デザイナーズマンションのアピールポイントです。

セキュリティーやおしゃれさを兼ね備えたデザイナーズマンション!安心で快適なお部屋を是非探してみてください。

 

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ペットOK賃貸の最新事情

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ペット可賃貸

ペットと一緒に暮らす

ペット可物件の需要増加

ペットブームの広がりとともに、マンションでペットと一緒に過ごしたいという人が増えています。

マンションを探す際には、「ペット飼育可」をキーワードにする人が多くなり、賃貸マンション経営者にとっても軽視できなくなってきました。

以前なら退去時の原状回復トラブルを嫌って「不可」にしていたところも、その条件を外したり、ペットが住める環境に改装するところも増え、借りる側にとってはマンション選びの幅がかなり広がってきました。

ペット飼育ではなく、「ペットとの共生」

「ペット飼育可」マンションは、管理規約でペットの飼育が認められていたり、大家さんがペットの飼育を認めているマンションで、以前からOKにされていたのは猫や小犬でした。

他の入居者に危害を加える恐れが少なく、取り扱いにそれほど手間がかからないのが理由です。

建設当初からペット飼育を前提に建てられたマンションもありますが、多くは、普通の部屋で飼うことを「許容する」程度でした。

ところが近年は様変わりです。借りる側のニーズが多様化し、とりわけペットとの暮らしを住まい選択の条件にする人が増えたのです。

それを受けて、老朽化や駅から遠いため人気のない物件の付加価値を高めるために、改装してペット可にしたものが目立ちます。

さらに、「ペットとの共生」を売りにしたマンションが急増しています。

ペットとの共生をうたったマンションのコンセプトは、従来の「ペットと暮らす」から一歩進んで「ペットとの生活をより快適にする設備や機能、サービス」です。

どんな設備や体制があるの?

室内の壁や床に消臭効果や汚れにくい素材を使用するなど、ペット飼育を意識した仕様になっていて、ペットが各部屋を移動できるくぐり戸や、玄関からの飛び出しを防止するゲートを設置。

共用部分には足洗い場やグルーミングルーム、汚物ダストなどをつくり、エレベーターにはペットが乗っていることを知らせる機能を付けたものが多いようです。

中には、屋上や敷地内にドッグランを設けたり、動物病院やペットサロン、ペットショップを併設するマンションまであるようです。

ここまで本格的なものでなくても、ドッグランをつくっただけで入居率が上がったという話はよく聞かれます。

ここまで揃ったペット可賃貸なら大事なワンちゃん、猫ちゃんと楽しく幸せに暮らせること間違いなしです!

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ロフト付賃貸ってどうなの?

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ロフト付賃貸

ロフト付賃貸のメリット・デメリット

ロフトのメリット

賃貸マンションで、ロフト付きの物件が人気です。

一戸建て住宅だと、屋根が低くて狭いといったイメージを持つ人が多いかもしれませんが、部屋数に限りがあるマンションとなると話は別です。

ロフトは床面積に含まれないので、使えるスペースが広くなるのに、家賃はそれほど高くなるわけではなく、普通の部屋と同じというケースもあります。

開放的な空間をお値打ちに借りられ、多様なマンションライフを楽しめるアイテムとしても逃せません。

何がいいのかというと、何といっても部屋を広く使えること。まるまる1つのスペースが増えるのだから当たり前ですよね。

具体的なメリットは何かと考える場合、これをどう使うかによって変わってきます。まず、収納に使うという人が多いようです。
確かに便利で重宝します。収納スペースがあると居住空間を広く使えるうえ、部屋の中に余裕が生まれます。

次に多いのがプライベートルームとしての利用です。段差があるので独立したスペースになり、家族と離れた自分だけの空間を楽しむことができます。

寝室にしている人もいます。横になる場所なら、屋根が低いというデメリットも気になりませんよね。

お子さんがいる家庭なら、子ども部屋にもなります。探検ごっこの好きな男の子にとっては秘密基地として、冒険心が育つ夢のスペースになるかもしれません。

使い方とは別にも、ロフトがあるメリットはあります。段差があるので、急な来客があっても、散らかっているものを一気に上げて、隠すことができます。

目線より上にあるので、見られる心配がないというのは何よりありがたいですね。

ロフトのデメリット

一方で、ロフト付きはいや、という声もあります。エアコンも上の方には行きにくいので、あまり効果はありません。

はしごで上ったり下りたりするのが大変、という声も聞きます。寝室に使うと、布団の上げ下ろしが大変です。

それでもやっぱり

ロフト付きの部屋には、こういったデメリットはありますが、ロフトがあることによる使い勝手の良さや開放感は、これを補ってさらにお釣りがきます。

デメリットとされるものも考え方次第です。

例えば、夏に暑いというデメリットは、冬は暖かいというメリットになります。

天窓から降り注ぐ日の光は、暖かくて過ごしやすい空間を作ってくれます。ロフトをもっと創造的に使う方法を考えれば、快適なマンションライフの可能性がさらに広がるでしょう。

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名古屋「栄エリア」、ますます進化しています

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名古屋栄

セントラルパーク

名古屋の中心街といえば、高層ビルが立ち並ぶ名古屋駅前と、名古屋テレビ塔がある久屋大通公園を中心とする栄エリアです。そんな栄エリアでさらに魅力的な街になる為、久屋大通公園の地下にあるショッピング街・セントラルパークの17年ぶりの全面改装が行われます。今年秋に全店舗の2割に当たる24のテナントを入れ替えるほか、看板や照明なども一新します。

都心のオアシス お洒落な空間リニューアル

久屋大通公園は、北は外堀通、南は若宮大通へとつながる約2キロの都市公園で、100メートル道路の真ん中にある都心のオアシスです。名古屋テレビ塔をはじめ、周辺にはオアシス21、愛知芸術文化センター、NHK名古屋放送局などがあり、「名古屋の3M」松坂屋、丸栄、三越も至近距離です。

地下鉄の最寄駅は栄駅と久屋大通駅で、2つの駅をつなぐ形で地下に広がっているのがセントラルパークです。地上からの明かり取りのステンドグラスの天窓があるほか、地下街にいながら太陽や星空を見ることが出来る「もちの木広場」など、お洒落な空間が広がっています。

105のテナントが入り、これまでは周辺のオフィスで働く若い女性をターゲットにした婦人服や雑貨などの店が多く、男性客の割合は1割もありませんでした。しかし周辺ではマンション建設が相次いでいることもあり、今回のリニューアルでは男性会社員や近隣住民にも客層を広げる方向です。

新たに高級食材の専門店や、インテリア・雑貨店、コンビニなどを入れるほか、カフェも増やします。来年秋には第2弾の改装も計画しています。

栄エリアではこのほか、パルコが新施設「名古屋ゼロゲート」を10月に開業し、三菱東京UFJ銀行も旧東海銀行本店だった名古屋ビルの建て替え構想を進めるなど、再開発機運が高まっていて、注目のエリアとなっています。
交通至便 地下鉄に加え名鉄も

交通の便がいいのもこのエリアの売りで、地下鉄東山線「栄駅」、地下鉄名城線「久屋大通駅」と「栄駅」、地下鉄桜通線「久屋大通駅」、名鉄瀬戸線「栄町駅」など、最寄駅がいっぱい。名古屋市内での移動では、名古屋駅前エリアより、はるかに便利です。

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密柑山レジデンス

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瑞穂区密柑山に2014年9月に完成した高級賃貸住宅「密柑山レジデンス」は全部で7タイプ。

地下1階から2階までの3層構造となっており、2LDKまたは3LDKの間取りとなっております。
ガレージ付きのタイプや可動間仕切りで間取りを変えられるタイプなど、これだけでもどのタイプにしようか悩んでしまいます。

蜜柑山レジデンスの一番の特徴は7タイプすべてに住まう人の「テーマ」を設けていること!

スタイルプラスホームページに掲載しておりますが、それだけでは伝えきれない魅力満載の密柑山レジデンスをここでもご紹介します。

映画好きならこのタイプ! - Eタイプ –

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迫力ある大画面で音響にも「こだわり」を、周囲に気兼ねすることなく大好きな映画を満喫することができます。
たくさんの友人を招いてスポーツ観戦!パブリックビューイングなんて使い方も面白いかも!

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簡易キッチンにトイレも完備されたシアタールーム!あなたはもう部屋を出ることができない・・・

トレーニングルームで気分爽快! - Aタイプ –

良い意味で期待を裏切られたのがこのAタイプ。
トレーニングルームと聞いたとき、スポーツジムのような、ダンベルとプロテインが似合う空間を想像しておりました。

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もちろんトレーニング機器を置くスペースは十分にあり、そのような使い方もありなのですが、よく見ると奥のほうに何やら気になるものが・・・

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おぉ!ボルダリングウォール!!

しかも上階まで続いてるではありませんかっ!

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賃貸ではプラチナ級のめずらしさ!
子供と一緒にチャレンジしてみるのも面白いですね。

1日1回の完登を目指していざ!

※落下時の安全の為に必ずマットは敷いておいてください。

Shall we ダンス? - Dタイプ –

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「あなた、週末はダンスパーティーよ」

「そうだな、少し一緒に練習しようか」

そんな会話が聞こえてきそうなこのタイプ。

地下1階はダンスルーム。一面に張られた鏡とダークブラウンのフローリングはダンスホールそのもの。いつでも気軽にダンスを楽しめる空間がそこにあります。

夫婦で練習をするのもよし、子供を集めてキッズダンスも楽しそうですね!

練習の後はフロア内に設置されたシャワールームで汗を流して気分爽快!

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キング オブ ガレージ!! - Fタイプ –

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迫力あるこの眺め、只者ではない感がいっぱい・・・

中央に深く掘られた溝・・・奥には下に入れそうなハシゴのようなものが・・・

そうです!ハシゴを降りて車の下へ入ることができるんです!!

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大切な愛車をメンテナンスできる悦びを感じることのできるガレージ。
レースに出る本格派のあなた、ヴィンテージカーと一緒に暮らすあなた、とにかく車をとことん愛してるあなたにピッタリです。

楽器演奏を楽しむ空間 - Gタイプ –

昔の仲間をふと思い出す・・・
楽しかった青春の日々・・・
時間も忘れて夢中で演奏してたよな・・・

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地下1Fのドアを開けてみるとそこには昔の俺たちが・・・

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昔の仲間を集めて演奏を楽しむ・・・そんなシーンが似合うGタイプです。

最後に

いかがでしたか?瑞穂区に誕生しました高級賃貸住宅「密柑山レジデンス」。

他にもオール電化や電気自動車対応EVコンセントや床暖房など、高級に相応しい上質な設備が揃っております。
内覧はいつでも受け付けております。気軽にお問合せ下さい。

 

■密柑山レジデンス

http://www.style–plus.jp/bukken/mikanyama_residence/

 

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